2014年6月1日日曜日

飲んで騒いで絶好調 15年ぶりに会った愛すべき馬鹿野郎 その3

以前2件投稿の続きです。

15年ぶりに会った愛すべき馬鹿野郎
15年ぶりに会った愛すべき馬鹿野郎 その2

また忘れた頃に、昔の同僚が電話をかけてきて、そろそろ今日飲みに行こうか?というお誘いがあり、私も普段は全く酒を飲まないのですが、ありがたく誘われるまま飲みに行くことにいたしました。


昔よく通った居酒屋。今でも健在です。


なくす可能性が大なので、酒の場にカメラなど持っていきません。スマホのカメラで撮ります。しかしスマホのカメラは酒が入るとピントが合わないです。

両人は小さいながらも親方になりました。


ついでにあっしもショボいながらも人に使われる身分ではなくなりました。


ママさんも健在でした。昔はすごい綺麗だったです。昔って15年から20年前ぐらいでしょうか。確かに随分昔ですね。



酒の席での会話って、燃料が充分入って誰かがアクセルを吹かすと、もうエンジンが回ること回ること。久しぶりに絶好調だ。スマホに録音アプリインストールしてあるので録っておきました。内容と言ったら、上のMP3のようにゲロを吐いただの、どこぞの女がどうのだの、いい歳をした男がいつまでそんな話しをしているという感じですが、まあそんなもんです。聞きたくもない自慢話が花咲くよりはずっと良いですよね。
ヒロミちゃんとか言って出てくるのが上のママさんな。


3人いるから一件で終わるわけないんです。というのは、一人が一件ずつ払っていくからどうしても3件になるわけです。

ということで2件目にGO。


正直、若い女の子がいる店に行っても実際のところ感覚が違うので、話しもあまり楽しいものでもないです。


まーだまだ記憶はありますね。
ここは私が支払い。こういうのは大概後になるほど支払額が高くなるんです。


そして3件目。


もう酔っ払ってダラダラ。

次の日は二日酔いで大変。もう数ヶ月酒飲まなくてもいい、という感じです。